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2006年10月25日

BeStiqブログパーツ

自分のBlogにStiqが張られているか、一目でわかるブログパーツ”StiqBurner”をリリースしました。

このようなアイコンが表示され、そのページに張られているStiq数(付箋の数)が表示されます。
サイドバーなどに”StiqBurner”を使うと各ページごのStiq数(付箋の数)が表示されます。

利用するには、以下のjavascriptを表示させたい場所に貼り付けてください。

<script type="text/javascript">

url = 'http://be.stiq.net/blogparts/burner?url='+location.href;

if(!location.href.match(/http:\/\/be.stiq.net/)){

document.write('<a href="http://be.stiq.net/url/'+location.href+'"><img src="'+url+'" border="0"></a>');

document.close;

}else{

document.write('<img src="'+url+'" border="0">');

}

</script>

2006年10月24日

BeStiqについて

UIE Japanでは、BeStiqというサービスを実験的にオープンしています。
サービスの概要については、BeStiqヘルプをお読みください。

また、フィードバック・バグ報告については、
BeStiq フィードバック
こちらはBeStiqに既に登録されているユーザのみ書き込めるようになっています。

まだ登録されていない方は
こちらのエントリに対してコメントを受け付けております。

BeStiqの新規登録に関しては、
BeStiq新規登録
から行うことが出来ます。

以上、よろしくお願いいたします。

2006年10月17日

UIE TM SDK を日本語で利用する方法(再掲)

暫定的かつ、無保証ではございますが、弊社UIE TM SDKを日本語でお使いいただく方法の紹介です。

本来、正式版として、UIE TM SDK日本語版をリリースするべきではありますが、それまでの間日本語環境が使えないのは不便という意見もありましたので、代替手段のご提案となりました。

UIE TM SDKはEclipseをベースとしておりますので、日本語版EclipseにUIE TM SDKをプラグインとしてインストールすることで、Eclipse部分のメニューは日本語として表示されます。
これによりメニューの大半は日本語化いたします。
UIE TM SDK固有の部分の日本語化はUIE TM SDK日本語版までお待ちください。

また、お手持ちのEclipseが3.1であれば、この方法で統合することも可能です。


インストールまでの道のり

1.ライセンスに同意してください。
 同意できない場合はインストールはできません。
 現在、ライセンスは英語のみとなっております。まことに申し訳ございません。
 また、ライセンスに加えこの方法でのインストールにつきましては、無保証となることに同意してください。

2.JDK 5.0 はインストール済みですか?

 Yes. インストール済み 3へ
 No.インストールしていない。または、J2SE 1.4.2 未満のJDKが入っている場合はSUNのサイトから最新のJDKをインストールしてください。

3.日本語化Eclipse(バージョン3.1)はインストール済みですか?

 Yes. インストール済み 4へ
 No.インストールしていない。または、3.0未満のEclipseが入っているAll-in-One Eclipseなどのバージョン3.1の日本語化Eclipseをインストールしてしてください。
なお、All-in-One Eclipse の最新版は3.2系のEclipseがベースとなっておりますので、All-in-One Eclipse を利用する場合にはAll-in-One Eclipse2.*系を利用するようにしてください。
Eclipse本家サイトからのダウンロードはこちらになります。
4.UIETM SDK2.0はインストール済みですか?

Yes. インストールしてある。インストールディレクトリを開いて5へ
No.まだインストールしていない。弊社サイトから、必要な差分ファイルをダウンロードして展開ください。
差分パッケージにはTomcatやサンプルが含まれません。必要な方は、SDKフルパッケージをダウンロードしてインストールしてください。その場合は差分ファイルのダウンロードは必要ありません。

5.導入済み日本語化eclipseのフォルダに上記4のPluginsディレクトリ、featuresディレクトリをコピーしてください。念のために既存のPlugins,features ディレクトリのバックアップを取ることをお勧めします。

お疲れ様でした。以上で作業は終わりです。
通常の手順に従って、Eclipseを起動してください。


この方法に対しまして、正規の保証・正規の対応はございませんが、何か問題がありましたら、コメント・トラックバックにてお知らせください。今後の参考にさせていただきます。
もっとスマートなやり方があるぞ。などのご提案もお待ちしております。
弊社開発者ブログにて紹介させていただきます。

UJMLのリファレンスなどはこちらからどうぞ